協力隊の本音!德永 涼隊員の場合

自己紹介を簡単に


 

 

地域おこし協力隊・常陸大宮市を選んだ理由


①鉄道が通ってる

②車が支給される

③自分のやりたいことができる。

 

1日の流れ


9時に登庁して、活動拠点のある諸沢(常陸大宮市北部の大子町・常陸太田市と隣接する地域)に向かう。

農作業したり、地域の方々とお話ししたりする。12時から13時まで1時間の休憩を挟んで、農作業を再開する。

17時に帰庁し業務終了。

雨の日には水戸市にある県立図書館に行って、デザインや写真、有機農業などについて学ぶ。

 

活動内容:


恣意的地域活動。

 

地域おこし協力隊になる前となった後のギャップは?


 

 

 

住まいはどんなところ?山奥?


市役所から車で10分以内。

 

休日は何しているの?そもそもあるの?


基本的に土日が休みで、その日に市内の行事などに参加した場合は振り替えで任意の日に休日がもらえる。

休日は保護した子猫と一日中過ごしたり、畑作業したりしている。

 

副業は?


していない。

 

持っているスキルで役立ったものは?


体力。

 

役場職員さんや地域の人との関係は?


私にとっての協力隊における「協力」とは「協力する」ことではなく「協力される」ことである。

つまり、協力とは能動的なものではなく受動的なものであり、私のやりたいことをサポートしてくれるのが職員や地域の方なので、私の活動において切っても切れない存在である。

 

辞めたくなったことはある?


ない。

 

任期終了後はどうするの?


定住。

地域おこし協力隊になる上で大切なことは?


友情・努力・勝利。

 

ぶっちゃけ充実してますか?


してる。

 

地域おこし協力隊を考えている人へのメッセージ


考えるな。感じろ。

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